Introduction
本ページでは、一般ユーザー向けの[オプション機能設定]の中から、[UPWARD DATA(ゼンリン連携)]に関する設定内容について説明します。
[UPWARD DATA(ゼンリン連携)]を利用することで、ゼンリン社が提供する詳細な地図情報を活用し、現地確認や訪問業務の精度と効率を高めることができます。
UPWARD DATA(ゼンリン連携)の主な機能概要
[UPWARD DATA(ゼンリン連携)]では、ゼンリン社が提供する地図データと連携した以下の機能を利用できます。
- ゼンリン社が提供する[住宅地図]や[ブルーマップ]を、[Map for Salesforce]の[マップ]機能における背景地図として表示します。
- [ブルーマップ]上の地番情報や建物情報を、[Salesforce Platform]に登録することが可能です。