Introduction
本ページでは、[UPWARD]を利用する際の留意事項について説明します。
[UPWARD]を利用するためには、事前にいくつかのご留意頂事項の確認と[初期設定]が必要です。
各設定の詳細な手順は、それぞれ個別のページで説明します。
初期設定
[UPWARD]を利用するには、以下の[初期設定]をあらかじめ完了しておく必要があります。
各設定や操作の詳細な手順については、個別ページで説明します。
- [写真]の登録設定
活動報告や顧客情報に関連する写真を登録できるようにするための設定です。 - ユーザー設定の固定
[UPWARDモバイルアプリ]におけるユーザーごとの設定値を固定し、組織内で統一した設定で利用できるようにします。 - [項目テンプレート]機能の設定
ロールやプロファイルごとに利用できる項目を制御するための設定です。 - [報告テンプレート]機能の設定
活動種別ごとに入力する報告項目を制御するための設定です。 - 電話履歴の設定
通話履歴を活動情報として管理するための設定です。 - Chatter連携の設定
[Salesforce Platform]のChatterと連携し、活動情報や通知を共有できるようにします。 - カスタムリンクの設定
業務で利用する外部システムや関連ページへアクセスするためのリンクを設定します。
▼プラットフォーム共通の留意事項
[UPWARD]を利用する際は、以下の点に留意してください。
以下は、[Salesforce Platform]、[Microsoft Dynamics 365]の両プラットフォームに共通する留意事項です。
絞り込み条件の動作
[絞り込み]は、以下の画面に関連します。
- UPWARD Web
- [地図:
]>[絞り込み:
] - [設定:
]>[オブジェクト]>{任意のオブジェクト}>[絞り込み条件]>[条件を指定]
- [地図:
- UPWARDモバイルアプリ
- [メニュー:
]>[設定:
]>[{オブジェクト名}への滞在]>[滞在を記録]>[絞り込み条件]>[条件を追加:
] - [地図:
]>[絞り込み:
] - [付近の活動先:
]>[絞り込み:
] - [検索:
]>[絞り込み:
]
- [メニュー:
条件設定と動作
| 条件設定 | 動作 |
|---|---|
| (次の値)を含む | 項目の値に、設定値を含む場合に動作します。 |
| (次の値)を含まない | 項目の値に、設定値を含まない場合に動作します。 |
| (次の値)と等しい | 項目の値が、設定値と等しい場合に動作します。 |
| (次の値)と等しくない | 項目の値が、設定値と等しくない場合に動作します。 |
| (次の値)から始まる | 項目の値が、設定値から始まる場合に動作します。 |
| (次の値)で終わる | 項目の値が、設定値で終わる場合に動作します。 |
| (次の値)より小さい | 項目の値が、設定値より小さい(未満)場合に動作します。 |
| (次の値)より大きい | 項目の値が、設定値より大きい(超える)場合に動作します。 |
| (次の値)以下 | 項目の値が、設定値以下の場合に動作します。 |
| (次の値)以上 | 項目の値が、設定値以上の場合に動作します。 |
| 設定済み(のレコード) | 項目に値がある場合に動作します。 |
| 未設定(のレコード) | 項目に値がない場合に動作します。 |
自動ログアウトが発生するタイミング
[UPWARD]では、以下の場合にアプリケーションからの自動ログアウトが発生します。
- [UPWARD Web]への最終ログインから180日経過した場合。
- [UPWARDモバイルアプリ]への最終ログインから180日経過した場合。
- ユーザーから[UPWARDライセンス]の割り当てが解除された場合。
- [UPWARDライセンス]の有効期限を過ぎた場合。
- CRM側でユーザーが無効化された場合。
- CRM環境が無効化された場合。
推奨の項目数
情報
利用者による活動情報の入力の手間を削減するためにも、設定する項目は必要最小限にすることを推奨します。
手間を削減することで、[UPWARDモバイルアプリ]を利用した活動登録の定着が促進されます。
- 各連携オブジェクトの項目数は、10項目以内を目安にしてください。
- 各オブジェクトの項目数を増やすと表示速度に遅延が発生します。
- 利用環境によっては、20項目以上を設定の場合にエラーメッセージが表示される可能性があります。
[選択リスト]項目の[検索バー]の表示条件
[UPWARDモバイルアプリ]では、[選択リスト]や[複数選択リスト]型の項目を操作する際、選択肢(選択リスト値)が10個以上ある場合に[検索バー]が表示されます。
滞在検知の動作遅延
滞在検知(自動での滞在開始・終了検知)は、モバイル端末のGPS精度や、モバイルOS(iOS/Android)の仕様に依存しており、状況によっては滞在検知に遅延が生じる可能性があります。
これは、各デバイスやOSの仕様上、通常の動作として想定されているものです。
遅延による影響
ジオフェンスのエリア内へのチェックイン判定(滞在開始)や、ジオフェンスのエリア外へのチェックアウト判定(滞在終了)において、実際の移動時刻とは若干異なる時刻が検知される場合があります。
また、ジオフェンス内を短時間で通過する場合(例:車両での移動など)では、滞在が検知されない場合があります。
活動報告との競合
CRM側で、フローなどによる自動化処理を設定されている場合には、以下の点に注意事項してください。
[UPWARDモバイルアプリ]での活動報告時には、関連先レコードの更新処理が発生します。
CRM側でも同一項目への自動化処理を設定している場合、更新の競合(バッティング)が発生する場合があります。
同一項目に対して更新処理を行う設定は、適切ではありません。
競合しないよう、CRM側の設定にご注意ください。
(※.どちらの更新処理が優先されるかについては、保証できません。)
情報
CRM側で自動化処理を設定している項目は、[UPWARD Web]>[設定]>[オブジェクト]の項目設定で[表示のみにする]の設定を行うことを推奨します。
CRMとのデータ同期のタイミング
[CRMとのデータ同期のタイミング]について説明します。
以下の操作を実行した際には、[UPWARD Web]や[UPWARDモバイルアプリ]への反映に、最大5分程度のタイムラグが発生する場合があります。
- [Salesforce Platform]で、オブジェクトや項目を作成・編集した場合。
- [Salesforce Platform]で、ユーザーに権限を割り当て、もしくは割り当て済みの権限を編集した場合。
- [Microsoft Dynamics 365]で、エンティティやフィールドを作成・編集した場合。
- [Microsoft Dynamics 365]で、ユーザーに権限を割り当て、もしくは割り当て済みの権限を編集した場合。
▼[Salesforce Platform]特有の留意事項
[UPWARD]を利用する際は、以下の点に留意してください。
以下は、[Salesforce Platform]特有の留意事項です。
[Salesforce Platform]で利用するオブジェクト
[UPWARD]では、以下の[Salesforce Platformのオブジェクトを利用します。
制限
[UPWARD Sales Engagement Platform]をご契約のお客様は、[リード]オブジェクトを利用できません。
活動オブジェクト
| オブジェクト | 活動報告 | 電話履歴 |
|---|---|---|
| [行動](Event) | ✅ | – |
| [ToDo](Task) | – | ✅ |
活動先オブジェクト
| オブジェクト | 滞在検知 | 付近の活動先 | 活動先の登録 | 地図 |
|---|---|---|---|---|
| [取引先](Account) | ✅ | ✅ | ✅ | ✅ |
| [リード](Lead) | ✅ | ✅ | ✅ | ✅ |
| 上記以外の標準オブジェクト | ✅ | ✅ | ✅ | ✅ |
| カスタムオブジェクト | ✅ | ✅ | ✅ | ✅ |
オブジェクト共通の補足事項
- ページレイアウトでの[項目プロパティ]>[必須項目]には非対応です。
- Salesforceの[オブジェクト]で設定している[入力規則]が適用されます。[入力規則]を満たしていないデータを登録しようとした場合には、[入力規則]を満たしていない旨のメッセージが表示されます。
- [レコードタイプ ID]には非対応です。[レコードタイプ ID]の表示や、[絞り込み]を行う場合には、[レコードタイプ ID]を参照する数式項目を作成してください。
[取引先](Account)オブジェクトの補足事項
- 個人取引先を有効化している場合、[活動予定を追加]および[活動を報告]にある[活動先を新規登録]から個人取引先の登録を行うことはできません。
- 活動報告時に下記の制約があります
- 個人取引先レコードに対して、法人取引先にしか存在しない項目の編集はできません。
- 法人取引先レコードに対して、個人取引先にしか存在しない項目の編集はできません。
[ToDo](Task)オブジェクトの補足事項
- [UPWARDモバイルアプリ]から発信した電話履歴はToDoとして保存されます。
- Salesforceで作成したToDoを[UPWARDモバイルアプリ]で閲覧することはできません。
[取引先責任者](Contact)オブジェクトの補足事項
- [オブジェクト]に[取引先責任者](Contact)オブジェクトを追加した場合、[UPWARDモバイルアプリ]の[検索:
]や[電話履歴:
]に表示されます。
[関連先](WhatId)の補足事項
- [UPWARD Web]>[設定:
]>[オブジェクト]から[連携オブジェクトを追加]を行うことで、設定したオブジェクトの項目が[活動報告]画面に表示されます。
自動的に表示される項目
[UPWARDモバイルアプリ]を利用する上で必須の項目は、[活動先詳細]に自動的に表示されます。
必須の項目は、[UPWARD Web]>[設定:
]>[オブジェクト]で[詳細]への[項目を追加]を行わなくても、自動的に表示されます。
制限
[UPWARD Sales Engagement Platform]をご契約のお客様は、[リード]オブジェクトを利用できません。
[取引先](Account)オブジェクト
- [住所]=[住所(請求先)](BillingAddress)
- データ型が[電話]型の項目
[リード](Lead)オブジェクト
- [名前](Name)
- [住所]=[住所(請求先)](BillingAddress)
- データ型が[電話]型の項目
[行動](Event)
- [活動先](WhatId)=[取引先](Account), [リード](Lead), etc…
- [開始](StartDateTime)
- [終了](EndDateTime)
- データ型が[電話]型の項目
[ToDo](Task)
- [名前](WhoId)
- [開始]=[活動開始日時](ogg(oggisv)__StartTime__c)
- [終了]=[通話時間](CallDurationInSeconds)
- [結果]=[通話結果](CallDisposition)
- [連絡先]=[名前](WhoId)のデータ型が[電話]型の項目
- データ型が[電話]型の項目
カスタムオブジェクト
- データ型が[電話]型の項目
データ型の制約事項
[Salesforce Platform]での[データ型の制約事項]について説明します。
[選択リスト(レコードタイプ別制御)]
[UPWARDモバイルアプリ]は、[レコードタイプ]ごとに設定した選択リスト値の表示制御には非対応です。
- [Salesforce Platform]で設定したレコードタイプ別の選択リスト値の出し分けは反映されません。
- [UPWARDモバイルアプリ]上では、レコードタイプによる表示制御は反映されず、全ての選択リスト値が表示されます。
※.活動報告では、[報告テンプレート]機能を利用することで、テンプレート単位での制御が可能です。
[参照関係]
- [UPWARD Web]>[設定]>[オブジェクト]での、[ルックアップ検索条件]を設定した[参照関係]型の項目の設定には非対応です。
非対応のデータ型
[Salesforce Platform]での[非対応のデータ型]について説明します。
[UPWARD]は以下のデータ型に非対応です。
- 自動採番
- 外部参照関係
- 数式(HYPERLINK関数)
- テキスト(暗号化)
- テキストエリア(リッチ)
- 複合項目(地理位置情報/住所)
- ※.都道府県(請求先)]など複合されてない項目の利用は可能です。
表示項目に設定した場合のリスク
設定箇所:[UPWARD Web]>[設定:
]>[オブジェクト]の[詳細], [絞り込み], [リスト]
- 数式(HYPERLINK関数)の、リンク形式での表示には非対応です。
- 情報の表示時に、正しい値が表示されない可能性があります。
- 絞り込み条件での利用時に、正しい結果が表示されない可能性があります。
[地図]の[絞り込み]に設定した場合のリスク
設定箇所:[UPWARD Web]>[地図:
]の[絞り込み:
]
- 絞り込み条件として、正しく動作しない可能性があります。
[地図]の[ピンの設定]に利用した場合のリスク
設定箇所:[UPWARD Web]>[地図:
]の[ピンの設定:
]
ピンの色・大きさの設定として、正しく動作しない可能性があります。
取引先責任者への電話発信
[Salesforce Platform]での[取引先責任者への電話発信]について説明します。
[UPWARDモバイルアプリ]から、[取引先責任者](Contact)への電話発信、および[電話履歴]機能を利用する場合には、[UPWARD Web]>[設定:
]>[オブジェクト]に[取引先責任者]オブジェクトを追加する必要があります。
[クイックテキスト]の利用条件
[Salesforce Platform]での[[クイックテキスト]の利用条件]について説明します。
[UPWARDモバイルアプリ]のテキストエリア型項目に、クイックテキスト機能を反映することが可能です。
上記の機能を有効化することで、[行動](Event)レコードや[ToDo](Task)レコードに、クイックテキストを挿入することが可能になります。
制限
[クイックテキスト]機能は、Salesforce Platformでの利用要件があります。
Lightning Platformライセンスや、UPWARD Sales Engagement Platformのご契約ではご利用いただけません。
詳細はこちらをご参照下さい。
・Salesforce Help – ユーザーへのクイックテキストアクセス権の付与
公開仕様
・クイックテキストレコードの[チャネル]項目に、[行動] or [ToDo]が設定されたクイックテキストのみが[UPWARDモバイルアプリ]に表示されます。
・[クイックテキスト:
]は、[予定], [報告:
], [電話履歴:
]に表示されます。
・[クイックテキスト:
]の[最近]タブでは、Salesforce上で直近で使用したクイックテキストが表示されます。 [UPWARDモバイルアプリ]で使用したクイックテキストは、[最近]タブに反映されません。
▼手順:[クイックテキスト]の有効化
1.[設定:
]をクリックし、[設定]をクリックします。
2.[クイック検索]ボックスに「クイックテキスト」と入力し、[クイックテキスト設定]をクリックします。
3.[クイックテキストを有効化]をONにします。
4.必要に応じて、[フォルダーでクイックテキストを共有および整理]のチェックをONにします。
5.[保存]をクリックします。
関連リンク
[成功へのガイダンス]の利用条件
[Salesforce Platform]での[[成功へのガイダンス]の利用条件]について説明します。
[UPWARDモバイルアプリ]の[活動先詳細]画面、および[成功へのガイダンス]が設定されたオブジェクトのレコードが紐づく[報告:
]画面に[成功へのガイダンス]を表示することが可能です。
制限
・画像の表示には非対応です。
制限
[商談](Opportunity)オブジェクトは、Salesforce Platformでの利用要件があります。
Lightning Platformライセンスや、UPWARD Sales Engagement Platformのご契約ではご利用いただけません。
詳細はこちらをご参照下さい。
・UPWARD Navi – セットアップ | ご契約プランとSalesforce機能
[成功へのガイダンス]の設定手順
[成功へのガイダンス]の表示には、[Salesforce Platform]での設定と、[UPWARD Web]での設定が必要です。
Salesforceでの設定
- [パス]の有効化
- [パス](成功へのガイダンス)機能を有効化します。
- [パス]の作成
- [パス](成功へのガイダンス)を表示するオブジェクトや、各ステップでの成功への指針を入力します。
UPWARD Webでの設定
- オブジェクト設定
- [UPWARD]で利用するオブジェクトに、[パス設定]を作成したオブジェクトを追加します。
- [連携項目]への項目追加
- オブジェクトで利用する項目に、パス(ステップ/フェーズ)とする項目を追加します。
- [成功へのガイダンス]の表示設定
- [UPWARDモバイルアプリ]に[成功へのガイダンス]を表示する設定をONにします。
▼手順:[パス]の有効化
1.[設定:
]をクリックし、[設定]をクリックします。
2.[クイック検索]ボックスに「パス」と入力し、[パス設定]をクリックします。
3.[有効化]をクリックします。
関連リンク
▼手順:[パス]の作成
1.[設定:
]をクリックし、[設定]をクリックします。
2.[クイック検索]ボックスに「パス」と入力し、[パス設定]をクリックします。
3.[新しいパス]をクリックします。
4.[ステップ 1: パスに名前を付けて、オブジェクトを選択]を以下のように設定し、[次へ]をクリックします。
- パス名:任意のパス名
- API参照名:任意のAPI参照名
- オブジェクト:任意のオブジェクト
- レコードタイプ:任意のレコードタイプ
- 選択リスト:パス(ステップ/フェーズ)として設定する[選択リスト]型の項目
5.[ステップ 2: 項目を選択してパスの各ステップのガイダンスを入力]で、各ステップの主要な項目と成功への指針を入力し、[次へ]をクリックします。
6.[ステップ 3: パスとお祝いを有効化]を以下のように設定し、[次へ]をクリックします。
- あなたのパスを有効化:有効化する場合はONにします。
- お祝いを有効化:有効化する場合はONにし、[選択リスト値]と[お祝いの頻度]を設定します。
関連リンク
▼手順:オブジェクト設定
1.[UPWARD Web]>[設定:
]>[オブジェクト]をクリックします。
2.[オブジェクトを追加:
]をクリックします。
3.[パス設定]を行ったオブジェクトをクリックします。
4.[変更を保存]をクリックします。
▼手順:[連携項目]への項目追加
1.[UPWARD Web]>[設定:
]>[オブジェクト]をクリックします。
2.[パス設定]を行ったオブジェクトをクリックします。
3.[連携項目]の[詳細]タブで、[項目を追加:
]をクリックします。
4.[▼手順:[パス]の作成]の[ステップ1]で[選択リスト]に設定した項目をクリックします。
5.[変更を保存]をクリックします。
▼手順:[成功へのガイダンス]の表示設定
1.[UPWARD Web]>[設定:
]>[オブジェクト]をクリックします。
2.[パス設定]を行ったオブジェクトをクリックします。
3.[成功へのガイダンスを表示]のチェックをONにします。
4.[変更を保存]をクリックします。
[繰り返し]で作成した行動には非対応
[UPWARD]の[[繰り返し]で作成した行動には非対応]について説明します。
[UPWARD]は、Salesforceの[カレンダー]機能内にある[繰り返し](IsRecurrence2)機能を使って、複製された[行動](Event)レコードには非対応です。
関連リンク
[繰り返し]で作成した行動の一括削除には非対応
[Salesforce Platform]での[[繰り返し]で作成した行動の一括削除には非対応]について説明します。
[UPWARD]は、Salesforceの[カレンダー]機能内にある[繰り返し](IsRecurrence2)機能を使って、複製された[行動](Event)レコードの、[一括削除]には非対応です。
[UPWARDモバイルアプリ]での、表示, 報告, 個別削除は可能です。
関連リンク
[被招集者]には非対応
[Salesforce Platform]での[[被招集者]には非対応]について説明します。
[UPWARD]は、Salesforceの[カレンダー]機能内にある[被招集者](Attendees)機能を使って、複数のユーザーに割り当てられた[行動](Event)レコードには非対応です。
関連リンク
[リソースカレンダー]には非対応
[Salesforce Platform]での[[リソースカレンダー]には非対応]について説明します。
[UPWARD]は、[Salesforce Platform]の[リソースカレンダー]機能には非対応です。
関連リンク
カスタム項目での[デフォルト値]の設定には非対応
[Salesforce Platform]での[カスタム項目での[デフォルト値]の設定には非対応]には非対応]について説明します。
[UPWARD]では、Salesforceのカスタム項目での数式を使用した[一般的なオプション]>[デフォルト値]の設定には非対応です。